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会社が教えてくれない、たった1つの「忙しい」理由

おはようございます。
きゅうさんです。
今日は会社いの忙しい
本当の理由をお教えします。

毎日毎日残業ばかりで、
落ち着いて考える時間がほとんどない。

高いノルマを課せられ

無理難題を言われ、
それでもパワハラじゃないと
思い込まされる。

社員教育と称して、
感謝が言うことを上司が言う事は、
全て正しいと刷り込まれ、

サラリーマンと言うロボットが
作り上げられていく。

会社は社員に対して、

何かあったら守ってあげる。補償する。
そんな言葉をかけてくれるが、
困った時に会社は助けてくれない。

困った子ときに助けてくれるのは家族と自分
これだけだ。

都合の良いサラリーマンロボットを

他の会社に取られたり、

会社で学んだスキルをもとに
独立するの阻止するために、

余計なことを考える暇をなくすために
絶対に隙を与えないようにしている。

また高いノルマなどで
プレッシャーを与えることも同じ意味だ。

大企業だって、
どんどん潰れる時代だ。

中小企業なんて吹けば飛ぶ。
いつ潰れたっておかしくない。

それを安易に
うちの会社は大丈夫。

何かあっても会社が守ってくれる。

潰れた事なんて考えたくない。

と臭い物に蓋をして、
見ないようにしていては、
万が一のことがあったら、
家族と自分のことを守ってくれる人はいない。
守れるのは自分しかいないから。
その反面、
今の時代はとても恵まれた環境にあります。
インターネットを使って、自分で販売活動を行うことが
非常に簡単にできます。
副業として何か一つだけでいいので、
収入をつけることで自信と、会社への依存心から解放されます!

育児チェックリストを共有して、夫婦関係を保つ方法

ガクガクガクガク、、
ブルブルブルブル、、
(身震い、、)

朝目覚めて布団から起きで、
目覚めの1杯、水を飲もうと
冷蔵庫開けようとすると、

冷蔵庫に貼った、
ホワイトボードで、

愛!?怒りが込められた殴り書きの、
妻からのメッセージ!

たった1つのコトバで、
影響力があるっていうのは、
最強の人を動かす力は、
嫁のコトバなんじゃないか。。。

話は元に戻りますが、
育児のお話。

共働きでも、
どうしても妻の負担割合が多く、、

我慢のすえ、
妻の怒りが爆発して、

自業自得と言えばそれまでですが、

わかっていても、、

・来週までの会議資料間に合うかな!?

・見積もり提出漏れないよな。。

・考えだすととまらない、負のループ。。

どうしても仕事の事ばかり、
頭の中をグルグルとめぐってしまう。

サラリーマンの性といいますか、
(病的ですね。。)

女性、妻の側からいうと、
すべては、言い訳でしかありません。

これをどうやったら解決できるだろうか?

考えた末の解決方法がこちら。

育児でやることを「見える化」する!

「育児チェックリスト・ホワイトボード術」

とでもしましょう。

仕事で自然とやってるのを、
育児に流用してみました。

はい!!
すごくカンタンです。
誰でもできます。

難しいことは、オススメしません!
なぜなら、ボクがうまくいってることしか、
ススメたくないから。

アプリを使って、
夫婦間でタスク共有して、
マルチタスクもこなせる。とか、

カッコイイ予定表作ったりとか、
要りません。

小難しくて、一見かっこよさげなことって、
続かないから。

カンタンかつシンプルで、
子供にも分かりやすいのが、
続けるコツかなぁと。

使う道具は、
全部ダイソー(百均)で揃います。

ちょっと凝って、
やることの表示には
テプラわかる使いましたが、
手書きでノープロブレム。

どれだけ自分が育児やってたか?どうか?

改めて考え直し、夫婦で育児について話し合う
良いきっかけにもなります。

妻ににボコボコと、
ボディブローのようなコトバの暴力に、
やられる可能性ありますが。。
(ボクの経験です。)

妻「共働きで、
給料ワタシの方がもらってて、
どんだけ育児の負担すればイイわけ?怒」

しかし、
妻が我慢したまま、時間が過ぎるより、
話し合いのきっかけとなり、

協力して育児する連帯感が高まれば、
夫婦間の仲も良好で、
家族仲良く、平和に過ごせます!(そのはず)

ボクのやり方紹介しますので、
あとは、やりやすいようにカスタマイズして
いただいてかまいません。

まず、こちらを用意いたします。
・ホワイトボード
・マグネットバー
・ペン
基本はこればあればOKです!
あとは、
・テープ
があればなお良いです。

それで、

横軸には、「項目」「妻」「夫」の欄を
作ります。

「妻」、「夫」となるか、
「夫」、妻」の並びになるか、
これは日頃の主従関係により、
変わってくると思います。
(こまかいことですが、)

そして縦軸には、「朝やること」「夜やること」「その他」の欄を作ります。

次にマグネットバーへ、
育児でやることすべて書き出します。

そして最後に、
ボク「夕方の保育園迎えは行けないから、
朝はボクが行きます!」
妻「洗濯物たたむのイヤだ。。」
ボク「それじゃ、やります!」

夫婦で、あーでもないこーでもないと、
話し合いながら、役割分担を決めていきます。

これで、朝と夜やる、
日常のルーティンはハッキリしたので、
あとはやるだけ。

イレギュラーなことは、「その他」の欄に書く。

「今日帰り遅くなる」とかメモ書きにも
使えます!

何やったっけ?
と考えるストレスなくなるだけでも、
効率化には貢献できます。

共働きで育児やってる
アナタヘオススメのツールです。

高い買い物いりません。
百均ですべて揃います!!

アナログ手帳で予定管理するメリット

おはようございます。
きゅうさんです。
今日はアナログでスケジュール管理することの
メリットについてお話しします。
手帳に全て書き込むことで頭の中をクリアに整理して物事を観が得ることができる
Googleカレンダーやデジタルで
予定管理した方が便利なこともありますが、
(ルーティーンで行う予定、家族で共有したい予定など)
アナログの手帳の方が、
さっとページをめくるだけで、
予定が一目でわかります。

ここでポイントなのは何の手帳を使って管理するか?

形から入る僕にとっては、
何を使うかというのは非常に重要なことでした。

ただ、自分が求める書きやすい理想の手帳なかなか巡り会うことができません。

この僕がずっと出会えてなかったからです。

これまでは、手帳はデジタルで

管理すればいいと思っていました。

しかしアナログでの効果を改めて実感したので
今年度からは手帳を使ってみることにしました。

飽きっぽくて、欲張りな性格、
あれもこれも全てを満たしてくれる手帳と
ようやく出会えました。
それがこのじぶん手帳です。
・1週間を事細かくきたい
・朝活するのでバーチカルタイプで早朝の時間帯も記録したい
・ガントチャートも一目で見れる
・メモ帳がついてる
・・・
どうせ選ぶなら、
あれもこれも欲しい、
1冊の手帳1年間通して使うことができず、
3冊目でようやく理想の手帳と巡り会えました。
昔ながらの、手書きで手帳に書く方が
理解力を深めて、集中力を増す。

パソコンやスマートフォンのテキストにきれいに残そうするのではなく、

A4の裏上になぐりがきした方が自分の頭の中を考えようも飲めるのができる。

その延長線上にアナログの手帳と言うものを活用できる方法を、感じています。

自分がやるべき大事なことに対して
余すことなく、24時間を記録できる。
手帳だけでなくノートも何冊も追加変更できる
機能性も高い、優れた手帳です。
あなたも自分の理想の手帳が
見つかっていなかったら
ぜひじぶん手帳を使ってみることをオススメします。

あなたは、愛用している手帳はありますか?
もし人にオススメしたい一札があれば
ぜひ私に教えてください。

ワンピースのルフィーだけが、主役じゃない。

そうじゃなきゃいけないと思いこむと、

自分はダメだ・ダメだ・社会に必要とされてないんだ、、、

と気を病んでしまうことに。

自分の本質を知らないと、

狭い視野でしか見れず、人との関わりを避けるようになり

家に引き込もりがちになり、

高校卒業し、それから10数年を振り返ってみると、

自分の可能性を過信し、

ガチガチの規律で縛られた組織で、

安定した生活を保証されるが、

もっと他に可能性が見いだせるはずと、

組織から飛び出して、

アート・創作の世界に飛び込む。

創作力や手先の器用さなどあるはずもなく、

職場内の人間関係にも悩まされ、

やめてしまう。

その後は、転々と職を変えながら

IT関連の会社や、ほぼフルコミッション制の営業職。

派遣のバイトで看板持ちに、クレカの登録業務。

そうやって、なんとか生きてきた。

家族や愛する大切な人に守ってもらい、

生かしてもらってきた。

悪く言うつもりはないが、

多摩川の河川敷でのたれ死んでも

おかしくない、、

それでもいまは、落ち着き昼はサラリーマン、夜は統計学を学び

人生に迷ったヒトの道標となるべく活動している。

まずはマズローで言うところの2段階までは、

欲求を満たせる生活ができているから、

落ち着いて、今の自分が置かれている現状を

俯瞰してみることができる。

誰にだって適材適所の

本質が発揮できるのは、

自分の生まれ持ってきた本質を知り、

本質を生かせる環境に身を置き、

行動することが欠かせない。

そうでなければ、

オレはワンピースのルフィーだ!と

本質にない行動をとれば、

下りエスカレーターの流れに逆らい、

上に駆け上がろうとするようなもの。

もしくは、

チェーンがはずれた自転車を

気づくことなく漕ぎつづけ、

カラカラと音を立てながら、

空回りするようなもの。

想像してもらいたい。

そんな無駄なことするわけない。

と思っても、

周りが見えなくなっていると、

必死になってこいでいる場合がある。

一度振り返って、

自分の本質を理解してみてほしい。